流れに乗る、ということ

オファーをいただいた。

日本に帰る、という話だ。
ミャンマーにしばらく居る予定だったが、少し変更して日本で修行を積もうと思っている。

実際、迷う話ではなかった。話を聞いて二つ返事でOKした。
自分にとって、ミャンマーはそのくらいなのだ。逆に言えば、日本もそのくらいの位置づけだ。
ミャンマーは継続して頻繁に来ようと思っているが、フォーカスするレイヤーが変わる。

どこに身を置くか、というのは物理的な観点も重要だが、働く立場、というところはより重要だ。
自分がやりたいことをやれるように、今やれることを拡大しようと思う。

信頼して仕事を任せてくれる人に、応えてみようと思う。

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