漫画は新興国の発展に多大な影響を与えている

漫画が好きだ。

どれだけ好きかというと、暇な時間はすべてを漫画に費やしたい、というくらい。
漫画を読んでいて遅刻したり、漫画を読んでいて夜寝られなくなる。

これは多分僕は屑なのだろうと思っていたのだが、最近はこれも一つの才能なのだろうなと考えるようになってきた。
漫画を読まない人もいる。
例えばこれは多分に習慣の類いなのだろうが、昔から僕は漫画を読んでいると周りの声が聞こえなくなるくらい集中できるのだ。
コレだけ好きなものを、仕事にしないのはもったいないと、齢31歳、やっと気づいたわけなのでである。異国の地、ミャンマーにおいて。

ミャンマーで漫画に関することが何かできるか。

ただ、ミャンマーに居る以上、ミャンマーでこれが何かの役に立たないか、ということを考えるのが最近の常日頃の思考回路だ。
ミャンマーではどのくらい漫画が読まれているか?
正直、正確なデータはない。が、そんなものがなくとも、漫画は素晴らしいので浸透するはずだ、というのが僕の持論である。
儲かるからとか、社会的意義があるからやるわけじゃない。僕が好きだから広めたいのだ。まずはココが一番大事だと、YCのスタートアップ講座でも言っている。
medium.com

ミャンマーで、日本の素晴らしい漫画を広げたい。それだけで、僕がここにいる価値はあるのだと、思う。

ココ最近の、僕の漫画熱の高まり。

今僕が情動を突き動かされているのには、原因がある。
漫画トリガーだ。

もう既に、5000円以上課金している。それくらいの価値がこのアプリにはある。
世の中には、必ず面白い漫画に投資する人がいるはずだ。それは日々の糧になり、人生に深みと広がりを与えてくれる。

と、いうことで、ミャンマーで漫画の普及に力を注いでいこうと思う。
日本のストーリープロダクトは世界一ィィィィィィ!

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