青年海外協力隊に応募してみる

諸々の事情で会社をやめたこともあり、今後の人生についてゆっくり考えられた。

結局、自分のやるべきことは「教育インフラの拡充」ということに力を注ぐことだということを再認識。
ということで、いろいろ考えた結果、日本国内ならばやりようでいくらでも教育は受けられるので、そんなに問題はないと判断。
発展途上国だろう。と。

そもそも今までも経済格差の根本は教育だと思っていたので、ここをどうにかするために動くというのが一番自然な状態なんだと気がついた次第。

プログラミングはとても楽しい(と思い込んでいた?)けれど、これからは趣味でやっていこうかと思う。とりあえず色々考えをまとめてみる。

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